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11/06/2014

ノリノリ高校1年生が感じた「革命」

10月10日にお邪魔した出張授業を受けた高校1年生による感想文をいただいたので、代表的な言葉を抜粋させてもらいます。




  • 靜先生の講演を聞いて(体験して)新たな道が開けました。英語で話したり音読をするとき、どうしても日本語っぽくなってしまうのが悩みでした。単語を聞いて発音するのはできるけれど、文になるとだめになる。。。原因が「音節」にあると知った時、びっくりやら嬉しいやらで、心のなかでばんざいをしていました。
  • 今回先生の講義を受け、先生に教わってみたいと思いました。大東文化大学に進学して先生の講義を受けたいと思います。
  • 私は今回の講演で革命が起こりそうなくらいたくさんのことを学べました。 。。。英語で歌うのがとても不自然でした。 。。。 でも靜先生の授業を受けてからとても自然になりました。すでに授業を受けている時に自分の発音の仕方の変化がわかり、とてもテンションが上がっていました。
  • なんとなくでしか英語の発音を理解していませんでしたが、授業を受けた後は自分の発音に少し自信がついて、英語を話したい!という気持ちになりました。
  • 先生の特別講演が始まる前はドキドキしていましたが。でも授業が始まると「何で緊張していたんだろう!」と思うほど、授業を楽しんでいる自分がいました。
  • ◯◯先生から「怖いよ。みんなちゃんと口を開けていないと指を口の中まで入れられて開けられるからね。」と靜先生の講演を受けると聞いた瞬間からたくさん脅されてきました。毎回授業があるたびに言うため、どんなに怖い先生なのかと少しビクビクしながらお昼休みにいつもよりていねいにハミガキをしました。 (オイオイ。。。そんなことはしません
  • 最後に、みんなでいっしょに歌った時、自分が英語の歌を歌えている!と感動しました。
  • 私は靜先生の講演を聞いて、とても感動しました
  • 一つおどろきがありました。私は日本人が英語ができない傾向にある理由はカタカナのせいだと思っていました。しかし、カタカナをそのまま英語で聞こえてきた通りに書き出す方法を知り、新たな発音上達法に気づくことができました。 。。。 今日の一日で発音がかなり上達した感じがしました。