A. 本務校での会議 to which my contribution is not at all critical
vs.
B. 非常勤先での授業 another of which I truly hate to cancel because I have already had to cancel two due to uncontrollable circumstances
このふたつがたまたま clash した場合、現場教師マインドの持ち主としてはどうしても the right thing is to choose option B ではないか、と思ってしまう。
本務校であろうが非常勤先であろうが、授業は授業。
学生から見れば、担当教員がその大学の専任だろうが非常勤だろうが教授だろうが講師だろうが関係ない。関係あるのは、自分にどういう授業をしてくれるか、だけである。
授業を休講にするのは、教師が学生に対してなす最大の害でありかつ罪である。